プログラムのダウンロード用のページです

2019/9/20 更新

PO_ver2.8

(Po_ver2_8_24
with
Excel 2_8_29s)

  1. 職場の中に、勤務時間が異なるグループを8つまで作成できます。

  2. NASなどのネットワーク上において、職員の入力用と管理職の確認用といった簡易的な使い方ができるようになりました。(書き込み中に他の機械から書き込まないように、ロックファイルを生成)

  3. 新しい、書き起こしのマニュアル(52頁13Mega)も同梱されています。

  4. ベクターなどのサイトにも登録されています。使用感や要望、改善に向けたご意見などはベクターのコメント欄に書いてお知らせください。

  5. 2019/09/20の更新で、在校等時間を月単位で計算する機能が付加されました


  6. プログラム単体のダウンロード(Po_ver_2_8_24)

  7. Excel単体の最新バージョンです(ver2_8_29s)

       ・このExcelで何が変わるのかについての資料はこちら

  1. ソフトの動作を試すデモバージョンです。

  2. 2018年の6月から10月までの5ヶ月間のダミーデータが入っています。

  3. 特にExcelを使って月報をどのように作るのか、実際に動かしてお試しください。

  4. ver2.8のExcelから出力される、新しい月報です。(月報の例

  1. 文科省の勤務時間の上限のガイドラインに沿って、「月報」の形で、職員個々の在校時間等を月単位にまとめることができます。(月報の例

  2. 各個人の割振り変更の記録や、欠勤の職員が記録できるようになりました。入力漏れなどの対策としてご活用ください。

  3. 2.7_betaとの違いは、Excelの機能です。プログラム本体に変更はありません。betaでお使いの方は、Excelのファイルだけ入れ替えてご利用ください。

  4. 同梱のExcelのマクロのバージョンがver2.7.8_2となりました。休日に中抜けがあった場合に在校等時間の計算が正しくなるように修正されました

  1. ソフトの動作を試すデモバージョンです。

  2. 2018年の6月から10月までの5ヶ月間のダミーデータが入っています。

  3. 特にExcelを使って月報をどのように作るのか、実際に動かしてお試しください。

使用感や要望、改善に向けたご意見などはベクターのコメント欄に書いてお知らせください。

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余り、利用頻度が少ない実行ファイル(.exeの拡張子)にはこういった警告が出るそうです。


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